スージー航空「最も危険な場所を飛ぶ航空会社」とは?世界まる見え

インドネシア共和国「スージー航空」。ご存知の通りインドネシアは多数の島々が連なって共和国になっています。世界まる見えではインドネシアにある世界で最も危険な場所を飛ぶ航空会社と言われてい「スージー空港」を紹介しています。一体どんな航空会社なのでしょうか?世界まる見え10/23

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スージー航空「最も危険な場所を飛ぶ航空会社」とは?

インドネシアにある「スージー航空」は「susi air」という名前の航空会社です。

インドネシアは小さい島々が連なっていることや、動画にある通り山岳地帯や本当に小さい離着陸場が多い為大変危険な場所として知られています。

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小さい離着陸上は管制塔もなく、手作りだったりでこぼこだったり・・・。さらには山岳地域は霧の為まともに滑走路が確認できないことも。

そんな悪条件の為事故が多発しています。

CAさんかわいいですね。ジュアンダ空港みたいです。

スージー航空「最も危険な場所を飛ぶ航空会社」とは?危険だから練習になる?


スージー航空(susi air)最も危険な場所を飛ぶ航空会社として有名なのですが、実はそんな環境だからこそ腕が鍛えられるといった側面があります。

そういった点に注目し、練習の為に現地で働くパイロットがいて多くはイギリス人です。

 

“Worst Place to be a Pilot”というドキュメンタリーがイギリスのチャンネル4で作成されており、どれだけ過酷な環境なのかを教えてくれます。


もはや滑走路とは呼べない場所ですね。


これ離陸できるんでしょうか・・・。

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Posted by ugblog