歴史秘話ヒストリア葛飾北斎9月15日NHK

今年、ロンドン大英博物館の特別展でも大人気!江戸の浮世絵師・葛飾北斎。北斎といえば「神奈川沖浪裏」、“グレートウエーブ”として「モナリザ」にならぶ世界的名画にもあげられるこの絵は、なぜ描かれたのか?制作の陰にあった40年の悪戦苦闘ー四苦八苦の修行時代、西洋との出会い、ライバルの活躍。北斎の「波」は初め小さくも、ついには富士山をも飲み込む大波へ。知られざる作品も紹介、3つの大いなる「波」誕生秘話。

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葛飾北斎グレートウェーブはどうやって描かれたのか?

飾北斎のグレードウェーブ!モナ・リザと並ぶほど有名なんだ

浮世絵って、包装紙のデザインみたいなものだったとか習ったなぁ それが国外では「Great!」だったとか もし生まれた時代が違っていたら、画家として大金持ちになっていたかも

北斎さんは腕を上げるために色んな流派を渡り歩いていたんですね。

日本のパスポートのページの柄が葛飾北斎になるんですね!知らなかった~。


北斎の常設美術館というものが出来ていたのかー。北斎美術館の作品ってレプリカ??すみだ北斎美術館って写真も撮れるの?

葛飾北斎は年を重ねるほど自由に絵を書くようになっていますよね~。
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葛飾北斎は西洋の画家に影響を与えたというけど、北斎自身も西洋画に影響を受けていたんですね。
シーボルトも葛飾北斎の絵をいくつも買っていたとは・・・。西洋画風の絵だったため、最近まで北斎の絵だと分からなかったという。
西洋画の技法を取り入れた絵画を描いていたとは知らなかったなぁ。

すごいな。明治以後に、日本人が描いた西洋画といわれても納得する

北斎が漫画を書いていたとは・・・(笑)しかしイッセー緒方さんうまいなぁ

 

態度が悪かったから歌川広重が葛飾北斎を嫌いになったとか・・・そんな態度悪くてよく他の流派から教えてもらえたものですね。

年取って偏屈になっていったのかもしくては売れて横柄になっていったのか・・・。

東海道五拾三次と富嶽三十六計はどちらが書いたか分からなくなるときがあります。

葛飾北斎がライブイベントをやって人を喜ばせる・・・。意外と偏屈なだけではないと。

60歳で脳卒中かぁ。現代とそんなに変わらない感じなんですね~。60歳頃から脳こうそくとか脳卒中の心配出てきますよね。

80歳で240km徒歩とか・・・。昔の人は足腰が強いなぁ。小布施に行った理由は金銭的な問題があったんですねぇ。

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日記

Posted by ugblog